聖書を学ぶ

聖書の名言をクリスチャンが18個まとめてみた【有名な言葉だらけ】

ジーザス、エブリワン!キートンです。

聖書の名言にはどんなものがあるの??

心に残る言葉を教えて欲しい!

こういった疑問にお答えします。

 

あなたは、聖書を読んだことがありますか?

え、あんな分厚い書物読む気にならないって?

 

なるほど、確かにあの辞書のような見た目は中々の威圧感がありますよね。

しかし、永遠のベストセラーとも呼ばれ、現代まで多くの人に読まれ続けている聖書はまさに名言の宝庫。

 

それらの名言は私たちの人生にたくさんの学びや豊かさを与えてくれます。

そこで今回は、クリスチャンの僕が聖書の名言を厳選してまとめてみました!

 

聖書には膨大な数の言葉があるので全ては紹介しきれませんが、いくつかのジャンルに分け特に心に残るものをチョイスしています。

キートン
キートン
ぜひこの名言たちを味わって、人生を豊かにしていきましょう!

聖書がどんな書物かは、【最強の書物】キリスト教の”聖書”とは?未だに売れ続ける永遠のベストセラー!?をどうぞ

聖書のより短い名言は、聖書の名言で短いものだけを12個まとめてみた【せっかちな人向け】をどうぞ

 

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“愛”に関する聖書の名言

キリスト教と言えば、やはり“愛”。

聖書には愛に関する言葉がたくさんありますが、その中から厳選してご紹介します!

神と隣人を愛せよ

 29イエスはお答えになった。「第一の掟は、これである。『イスラエルよ、聞け、わたしたちの神である主は、唯一の主である。 30心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』 31第二の掟は、これである。『隣人を自分のように愛しなさい。』この二つにまさる掟はほかにない。」

(マルコによる福音書12章29~31節)

イエスキリストが語られた、大切な2つの教えです。

キリスト教には様々な教えがありますが、その中でも特に重要で代表的な教えですね。

 

神を愛し、自分を愛し、人を愛する。

この愛の実践こそ、”愛の宗教”とも言われるキリスト教において重要なことなのです!

 

キリスト教の主な教えは、【完全版】キリスト教の主な教えとは?7つのジャンルでまとめてみたをどうぞ

神はこの世を愛しておられる

「16神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。」

(ヨハネによる福音書3章16節)

聖書全体を一文で要約するとこの聖句になる、と言われることもあるくらい重要で有名な名言です。

神は私たち人間を愛するがゆえに、ご自分の独り子であるイエスキリストを地上に送り,
十字架に架けられました。

 

そして、そのイエスを信じる者の罪をゆるし、永遠の命を与えてくださったのです。

神の人間への愛は、私たちの想像をはるかに超えているんですね!

 

神様の愛のやばさについては、【反論禁止】人間への神の愛が半端じゃないことが分かる3つの真実をどうぞ

愛とは何か

4愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、 5不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。 6不義を喜ばないで真理を喜ぶ。 7そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。

(コリント人への第一の手紙13章4~7節)

第一コリントの13章は“愛の章”とも呼ばれ、結婚式でも読まれる有名な箇所です。

愛がどのようなものなのかが書かれていますが、ここで語られているのはただの愛ではなく、アガペーと呼ばれる無条件の愛のこと。

 

これは神のみが持っている愛で、人間には存在しません。

イエスキリストが私たち人間のために十字架に架かられたのは、まさに最大の愛の行為だといえますね。

 

神の愛の素晴らしさが分かる名言です。

聖書に書かれている”愛”については、【真理】聖書が語る”愛”の定義とは?7つの性質をご紹介します!をどうぞ

“ゆるし”に関する聖書の名言

“ゆるし”もまた、愛と同じくキリスト教を代表する大切な教えです。

こちらも、いくつかご紹介していきましょう!

 

ゆるしの大切さについては、【キリスト教用語】”赦(ゆる)し”の意味とは?なぜ人を赦す必要があるの?をどうぞ

神は罪をゆるしてくださる

「9もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。

(ヨハネの第一の手紙1章9節)

私たち人間は、神様に背き続けているとても罪深い存在です。

ですから、本来なら神様に近づくこともゆるされない存在。

 

しかし、神様は私たちが罪を悔い改めるときに、その罪をゆるして清めてくださるお方なのです。

なんと憐れみ深いお方なのでしょう!

 

私たちは自力で罪を清めることはできません。

神様のゆるし以外に罪を清める方法はないのです!

ここで言う罪は、犯罪とは違うにゃ~。

キリスト教における罪については、キリスト教の”罪”とは何?本質は1つだけです【クリスチャンが回答】をどうぞ

互いにゆるし合いなさい

「32互に情深く、あわれみ深い者となり、神がキリストにあってあなたがたをゆるして下さったように、あなたがたも互にゆるし合いなさい。

(エペソ人への手紙4章32節)

こちらは、人間同士のゆるしに関する教えです。

 

先ほども言ったように、神様はイエスキリストを通して、私たちの罪を帳消しにしてくださいました。

そして、だからこそ、私たち人間もお互いにゆるし合う必要があります。

 

それこそが、神様が望んでおられることです。

キートン
キートン
つまり、相手の罪に対して寛容になりましょうということですね!

“死”に関する聖書の名言

“死”に関する名言というと、怖く感じるかもしれません。

しかし、聖書には死の恐怖さえも越える大きな希望が書かれているのです。

キリストと共に死んだなら、キリストと共に生きる

もしわたしたちが、キリストと共に死んだなら、また彼と共に生きることを信じる。 9キリストは死人の中からよみがえらされて、もはや死ぬことがなく、死はもはや彼を支配しないことを、知っているからである。」

(ローマ人への手紙6章8、9節)

人間にとって最も恐ろしいものの1つが、死です。

どんなに健康な人もお金持ちも成功者も、死を避けることはできません。

 

しかし、イエスキリストを信じる者は、死を恐れる必要はありません。

なぜなら、キリストは十字架での死を打ち破り復活した方だからです。

 

このキリストのことを信じて受け入れるときに、私たちもまた死の支配から解放され、永遠の命が与えられていくんですね!

詳しくは、【完全版】イエス・キリストとは?その生涯を簡単にまとめてみたをどうぞ

人は死後、神の裁きを受ける

「そして、一度だけ死ぬことと、死んだ後さばきを受けることとが、人間に定まっているように、 28キリストもまた、多くの人の罪を負うために、一度だけご自身をささげられた後、彼を待ち望んでいる人々に、罪を負うためではなしに二度目に現れて、救を与えられるのである。」

(へブル人への手紙9章27、28節)

人間は誰しもが例外なく、1度死ぬことと死後に神の裁きを受けることが定められています。

裁き、と聞くと何やら不安な気持ちになりますよね。

 

しかし、その裁きもキリストを信じた者にとっては恐ろしいものではありません!

なぜなら、イエスキリストは十字架に架かることで、私たちの代わりに罪の裁きを受けてくださったから。

 

そのため、キリストを信じた人は既に罪がゆるされており、裁きの際に神から“無罪判決”をくだしてもらえるのです。

そして、その後、天国で神と共に永遠に生きることができます。

キートン
キートン
とてつもない恵みですね!

詳しくは、

【ヨハネの黙示録】最後の審判とは?いつ来るのかなど解説【聖書】

【義認・聖化・栄化】救いの3段階とは?それぞれを詳しく解説しますをどうぞ

“感謝”に関する聖書の名言

続いては、“感謝”に関する名言!

神様にいつも感謝をすることは、幸せへのカギです。

全てのことに感謝せよ

「16いつも喜んでいなさい。 17絶えず祈りなさい。 18すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。」

(テサロニケ人への第一の手紙5章16~18節)

こちらも、非常に有名な名言です。

キリスト教にとって重要な教えが並んでおり、クリスチャンからも人気のある言葉ですね。

 

神様はいつも私たちを愛し、様々な恵みや祝福を与えてくださっています。

例えば、

  • 毎日ご飯が食べられること
  • 健康でいられていること
  • 才能や能力が与えられていること

なども全て神様からの恵みです。

だからこそ、私たちは普段からあらゆることについて神様に感謝すべきなのです。

 

感謝は私たちの心にも大きな喜びを与えてくれますよ!

何事も当たり前と思ってはダメ。。

感謝を持って祈りと願いをささげよ

「6何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。 7そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。」

(ピりピ人への手紙4章6、7節)

私たちは生きていると、必ず思い悩んでしまうことがあります。

しかし、思い悩んでしまったときは、感謝しつつそれを神様にお伝えしましょう。

 

すると、神様は心に人知を超えた平安を与えてくださいます。

日頃から感謝をささげる習慣があると、メンタルが安定しますよ!

キートン
キートン
感謝日記をつけるのはおすすめです!

感謝日記については、幸せになりたい?それなら”感謝日記”を書こう!【ネガティブな人必見】をどうぞ

“励まし”に関する聖書の名言

お次は、私たちを元気づけてくれる“励まし”の名言たちです。

落ち込んでいるときなどに心に染みます!

 

【聖書】励ましの名言とは?クリスチャンが7つまとめてみたも参照

明日のことを心配するな

「だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。」

(‭‭マタイによる福音書‬ ‭6:34)‬‬‬‬

イエスキリストが語られた、非常に前向きにさせてくれる名言。

現代風に言うと、”明日は明日の風が吹く”といった感じでしょうか。

 

私たちは普段、色々と未来のことまで余計な心配をしてしまいがちです。

しかし、遠い将来のことはもちろん、明日何が起こるのかさえ私たちには分かりません。

 

ですから、明日のことは神におゆだねして、私たちは今日という日を全力で生きていけばそれでいいのです!

キートン
キートン
取り越し苦労とはさよならですね!

神の計画は希望を与えるもの

「主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。

(エレミヤ書‬ ‭29:11‬ )‬

神様は、私たち人間1人1人にご計画を持っておられます。

そして、その内容は決して悲劇的なものではなく、希望に満ち溢れた素晴らしいものです。

 

なにしろ、神様は私たち人間を心から愛してくださっているのですから。

絶対にハッピーエンドだと分かっているからこそ、私たちは前向きに生きていくことができるんですね!

キートン
キートン
神を信じる者にバッドエンドはありません!

強く雄々しくあれ

「9わたしはあなたに命じたではないか。強く、また雄々しくあれ。あなたがどこへ行くにも、あなたの神、主が共におられるゆえ、恐れてはならない、おののいてはならない」。

(ヨシュア記1章9節)

シンプルながら非常に励まされる名言です。

私たち人間は誰しも弱い存在であり、時には恐れにとらえられ、臆病になってしまうこともあるでしょう。

 

しかし、私たちは一人ではなく、最強の味方である神がいつもそばにおられます。

ですから、どんな困難も敵も恐れる必要はありません!

 

強く雄々しく勇者のように生きていくことができるのです。

“努力”に関する聖書の名言

努力に関する聖書の名言

続いては、努力に関する名言です。

生きていくには様々な努力が必要ですが、努力というのは果たして報われるのでしょうか?

善を行い続けよ

わたしたちは、善を行うことに、うみ疲れてはならない。たゆまないでいると、時が来れば刈り取るようになる。」

(ガラテヤ人への手紙6章9節)

神の目から見た正しいこと、善を行うように努力していくことは大切です。

それも、一時的にではなく、継続して行っていく必要があります。

 

すると、神様は必ずその報いを与えてくださるのです。

キートン
キートン
神様の前に、報われない正しい努力はありません!

働き者は富を得る

「手を動かすことを怠る者は貧しくなり、勤め働く者の手は富を得る。

(箴言10章4節)

ここでは、怠け者と働き者が対比して書かれています。

イソップ童話の”アリとキリギリス”のようなイメージでしょうか。

 

怠け者は貧しくなっていきますが、働き者は豊かな富を得ることができます。

これは何もお金に限った話でなく、働き者は人生そのものが豊かにされていくのです。

“友情”に関する聖書の名言

まとめ:ダビデとヨナタンのような友人関係を持とう!

続いては、友情に関する聖書の名言です。

一生の友人は、私たちを支え励ましてくれるかけがえのない存在です。

お互いに磨き合える友人

「鉄は鉄をとぐ、そのように人はその友の顔をとぐ。

(箴言27章17節)

これは友人の顔をといで、イジメているというやばい聖書箇所ではありません!(当たり前)

というか、そんなのもはや友人じゃないですからね。。

 

鉄が鉄をとぐように、人は友人と磨き合い切磋琢磨することで成長していくということです。

お互いに高め合える友人がいたら、なんと素晴らしいことでしょうか!

人は付き合う友人の影響を受ける

知恵ある者とともに歩む者は知恵を得る。愚かな者の友となる者は害をうける。」

(箴言13章20節)

私たちが普段どのような友人と付き合うかは、人生を変えるほどの影響があります。

ここでは、知恵ある友人と付き合うなら知恵を得て、愚かな友人と付き合うなら害を受けると書かれています。

 

つまり、

良き友人と付き合うなら人生も好転していきますが、悪い友人と付き合うなら人生も堕落していくのです。

友人はきちんと選んで付き合おう。。

本当の友達の見分け方は、【聖書】本当の友達の3つの特徴とは?ダビデとヨナタンの関係から考察で解説しています。

“試練”に関する聖書の名言

40:試練や準備期間

生きていれば必ず試練はあり、完全に避けることはできません。

では、聖書が語る試練とはどのようなものでしょうか?

試練を通して成長する

「わたしの兄弟たちよ。あなたがたが、いろいろな試錬に会った場合、それをむしろ非常に喜ばしいことと思いなさい。 3あなたがたの知っているとおり、信仰がためされることによって、忍耐が生み出されるからである。 4だから、なんら欠点のない、完全な、でき上がった人となるように、その忍耐力を十分に働かせるがよい。」

(ヤコブの手紙1章2~4節)

試練というのは確かに苦しく、できることなら避けて通りたいものです。

しかし、聖書はなんと試練にあうときはそれを喜びと思えと言っています。

いやいや、試練を喜ぶとかそんなことできるわけないじゃん!

と思うかもしれませんが、人は試練を通ることで忍耐が鍛えられるのです。

そして、忍耐によって私たちの信仰や人格は成長し、成熟した人になることができます。

 

もし人生に全く試練がなかったら、私たちの成長はストップしてしまうでしょう。

試練は大きく成長する喜ばしいチャンスなのです!

耐えられない試練はない

「あなたがたの会った試錬で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試錬に会わせることはないばかりか、試錬と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。

(コリント人への第一の手紙10章13節)

これは、聖書を読んだことのない方にも知られている非常に有名な箇所ですね。

試練や誘惑というのは自分だけでなく、例外なく全ての人にやってきます。

 

ですから、

こんなに苦しい目にあっているのは自分だけだ!

誰も自分のことなんてわかってくれない!

とふさぎ込む必要はありません。

他にも同じような試練を通っている人は、たくさんいるのです。

 

また、神は私たちが耐えられない試練は与えず、そこから逃れる道も用意してくださいます。

そう考えると、試練にあっても少し気持ちが楽になりますよね!

まとめ:聖書は名言・金言だらけ!

いかがでしたか?

1つでも、あなたの心に残る名言があったなら幸いです。

 

とは言え、今回取り上げた聖句は聖書のほんの一部。

聖書には他にも数え切れないほどの名言や金言が眠っています。

 

気になる方は、ぜひ実際に聖書を手にとってみてくださいね!

キートンでした。

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👇参考文献

ABOUT ME
キートン
月間15万PVを達成! 信仰生活28年のプロテスタントクリスチャンで、愛称は"キートン"(本名:辻 勇輝)。 キリスト教の面白さを伝えるために、分かりやす~く情報を発信中。 所属教会は”ひばりが丘バイブルチャーチ”です。 趣味は、曲作り、映画鑑賞、読書、筋トレ、散歩など。

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  1. ルツナオミエクレシア より:

    キートンさん、クリスチャンになって36年が経ちます。主人のお父様は、大きな会社とお寺を建て日本の右肩上がりの時お金が神様と信じてこられたようです。
    私はずっとキリスト教主義の学校に通っていたのですが、クリスチャンって不思議な人達に見えました。

    でもお見合いで主人と結婚して、お金が神様、偶像の家に嫁いで私は初めて大きな問題にぶつかりました。それから真剣に神様を求めて心の王座に神様に入って頂きたいと心から祈り確信が与えられイエスを主と告白できました。

    信じて25年目、姑が救われました。それから僧侶だった主人も死の直前主は救いの手を延べて下さいました。死ぬ前の主人は、明日を思い煩うな。と何時も言っていたこと、もう一つ何言っていた言葉を思い出したくてネット検索しました。

    とても素晴らしい聖書の言葉がまとめて下さって楽しく読みました。心に沢山良いみことばを蓄えたいと思います。これからも読ませていただきます。感謝して

    • キートン より:

      ルツナオミエクレシアさん、コメントありがとうございます!

      そうでしたか、素晴らしい証を語ってくださってありがとうございます。きっと僕のブログを通じて神様がルツナオミエクレシアさんに、御言葉を語ってくださっているんだと思います。

      ルツナオミエクレシアとご家族にますますの祝福がありますように。今後も拙ブログをよろしくお願いいたします。

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